仕事が忙しくて、最近全然練習に行くことができません
これから年度末・・・決算を控えて、忙しさに拍車がかかりそう
練習行ってないのに、練習日記を書くのもなぁ・・・
やっぱ見てない風景は書けませんです
・・・てな訳で、しばらく更新が滞りそうです
またソロイスツからのお知らせなどありましたら更新しますので、
時々のぞきに来てくださいね
「いい音を 楽しく」 by コブクロ
これから年度末・・・決算を控えて、忙しさに拍車がかかりそう
練習行ってないのに、練習日記を書くのもなぁ・・・
やっぱ見てない風景は書けませんです
・・・てな訳で、しばらく更新が滞りそうです
またソロイスツからのお知らせなどありましたら更新しますので、
時々のぞきに来てくださいね
「いい音を 楽しく」 by コブクロ
このブログでは、皆さんのご意見ご感想をお待ちしてます。
オープンになるのは恥ずかしい・・・と言う方もみえると思いますので
そう言う時はコメントの最後、閲覧設定のところに「管理者だけに閲覧」と言うところにチェックを入れると、オープンにならず管理者の私だけがコメントを受ける形になります。
非公開となるので安心?
まだまだ手探り状態のこのブログ
皆さんのご協力をいただいて、より良くしていこうと思っています。
よろしくお願いします。
アンサンブル・ソロイスツ 美濃加茂 山下 哲哉(トロンボーン)
オープンになるのは恥ずかしい・・・と言う方もみえると思いますので
そう言う時はコメントの最後、閲覧設定のところに「管理者だけに閲覧」と言うところにチェックを入れると、オープンにならず管理者の私だけがコメントを受ける形になります。
非公開となるので安心?
まだまだ手探り状態のこのブログ
皆さんのご協力をいただいて、より良くしていこうと思っています。
よろしくお願いします。
アンサンブル・ソロイスツ 美濃加茂 山下 哲哉(トロンボーン)
みなさん、あけましておめでとうございます。
新年2008年になりました。
今年はみなさんにとってどんな1年にしたいですか?
私、もうすぐ44歳になります。
早いもので楽器を始めて30年以上経ちました。
長いこと楽器を吹いてきましたが、今ほど欲が出てきたことはありません。
もっといろんなことを学びたいですね。
さぁ、元気出して頑張りましょう。
皆さんにいいことがいっぱい起こりますように・・・
新年2008年になりました。
今年はみなさんにとってどんな1年にしたいですか?
私、もうすぐ44歳になります。
早いもので楽器を始めて30年以上経ちました。
長いこと楽器を吹いてきましたが、今ほど欲が出てきたことはありません。
もっといろんなことを学びたいですね。
さぁ、元気出して頑張りましょう。
皆さんにいいことがいっぱい起こりますように・・・
以前に同じ楽団で吹いていた女性が、先日亡くなりました。
まだ39歳でした。
カミさんと同い年と言うこともあって仲良くさせていただいてた方です。
彼女の死を聞いて
悲しいと言うより、何かとてつもなく大きなショックを受けました。
正直
立ち直るのにちょっと時間が必要・・・かな。
まだ39歳でした。
カミさんと同い年と言うこともあって仲良くさせていただいてた方です。
彼女の死を聞いて
悲しいと言うより、何かとてつもなく大きなショックを受けました。
正直
立ち直るのにちょっと時間が必要・・・かな。
今日、某局で私の故郷が出てました。
デブでなくとも、食欲がそそられる街です。
(一応、自分のことは棚に上げておきます)
めったに帰りませんが、帰省すると真っ先に食べたくなるのがイカの刺身
小中学校の頃、漁港の近くに住んでいた管理人。
家の前を、朝獲れたてのイカを行商のおばちゃんがリヤカーを引いて売りに歩いていたものです。
昼メシといえば、山盛りのイカの刺身。
オフクロの手抜きじゃねえか?てなくらい、イカばっかり食べてた記憶があります。
そうそう・・・わさび醤油でなんて食べません。おろした生姜醤油で食べるのが通、てなもんです。
その故郷にゆかりの深い詩人に石川 啄木という人がいます。
「花」の作詞をした武島羽衣よりは一回りくらい年が下ですが、やはり明治時代の歌人でもあり俳人でもあります。
作品は著作権が心配なので載せれません。
いちど検索して読んでみてはいかがでしょうか・・・とても素敵な言葉の使い方だと感じることと思います。
「あの日〜」は明治時代に作詞、作曲された唱歌が素材です。
歌詞を読んでみると(実は私もまだ一読しただけなんですけどね)
言葉がすぅ〜っと、心に入ってくるような気がします。
色で言ったら・・・
刺激的な原色の世界ではないですよね。
セピア色とか、パステル調なやわらかい色に包まれているような感覚・・・かな。
この、ふんわり感?
どうやって音にしましょうか。
この前、私の実家から(魚の)ホッケを送ってきてくれました。
今度、イカを送ってくれないかなぁ・・・
>>次のページ
デブでなくとも、食欲がそそられる街です。
(一応、自分のことは棚に上げておきます)
めったに帰りませんが、帰省すると真っ先に食べたくなるのがイカの刺身
小中学校の頃、漁港の近くに住んでいた管理人。
家の前を、朝獲れたてのイカを行商のおばちゃんがリヤカーを引いて売りに歩いていたものです。
昼メシといえば、山盛りのイカの刺身。
オフクロの手抜きじゃねえか?てなくらい、イカばっかり食べてた記憶があります。
そうそう・・・わさび醤油でなんて食べません。おろした生姜醤油で食べるのが通、てなもんです。
その故郷にゆかりの深い詩人に石川 啄木という人がいます。
「花」の作詞をした武島羽衣よりは一回りくらい年が下ですが、やはり明治時代の歌人でもあり俳人でもあります。
作品は著作権が心配なので載せれません。
いちど検索して読んでみてはいかがでしょうか・・・とても素敵な言葉の使い方だと感じることと思います。
「あの日〜」は明治時代に作詞、作曲された唱歌が素材です。
歌詞を読んでみると(実は私もまだ一読しただけなんですけどね)
言葉がすぅ〜っと、心に入ってくるような気がします。
色で言ったら・・・
刺激的な原色の世界ではないですよね。
セピア色とか、パステル調なやわらかい色に包まれているような感覚・・・かな。
この、ふんわり感?
どうやって音にしましょうか。
この前、私の実家から(魚の)ホッケを送ってきてくれました。
今度、イカを送ってくれないかなぁ・・・


